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423『土に触れて、おうちで使える土器カップを作ろう!』寺﨑彩子/土器作家(土の子)(2022.5.21)

土器と陶器の大きな違いは、実は焼く温度だけ。
温度が低い分、土らしさが残って、
模様も作った時と殆ど変わらないまま、使える器になります。
粘土を伸ばして、型にはめて、形を作り、
縄文土器のように、網目を付けたり、顔を書いたり。
土に触れて、オリジナル土器を作りましょう!


講師プロフィール

寺﨑彩子/土器作家(土の子)
2018年 武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科 陶磁専攻卒業。
2019年 淡路島で陶器の製造スタッフとして働く。
2020年 東京で会社員をしながら自宅に窯とろくろを購入。
    土器で飲んだ飲み物が美味しくて、土器にハマる。
2022年 土器を中心とした体験教室(土の子)開業準備中。
日時 2022年5月21日(土)10:00~11:30(90分)
対象 親子(4〜12歳)
定員 5組
参加費 1000円
持ち物 汚れても良い服装、水分補給の飲み物
申込期間 2022年4月1日(金)9:30〜2022年4月10日(日)17:00
結果通知 4月23日(土)までにメールでお知らせします。
予約申し込みは終了しました

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